マシンで測定!ピラティスの自律神経安定効果

2016年09月08日

 

ピラティスの効果を測定


ピラティスは、体の中から鍛えて心身の状態を改善するドイツ生まれのエクササイズ。このピラティスでどれくらい「自律神経の安定」ができているか、株式会社ぜん運営のピラティススタジオ「basi(バシ)ピラティス」で測れます。

 

 

 

今人気のピラティス


ピラティスはもともと負傷兵のリハビリとして開発され、どの年齢でもどの健康状態でも安全に行えます。正しく呼吸を行いながら、集中して正しい姿勢や動作を行うことを通じて自律神経が安定し、リラックスした精神状態に導きます。

心も体も鍛えることができることから、イチロー選手など有名プロスポーツ選手や芸能人が取り入れていて、近年日本でも人気です。

そのピラティスも効果を実感できないと、継続が難しく途中で挫折してしまいます。測定してその数値を目にすることではっきり効果を感じることができ、より楽しんで取り組むことができるようになります。

ピラティスの効果の一つ「自律神経の安定」を測定できるのが、自律神経バランス分析加速度脈波測定器「TAS9VIEW」。同スタジオでは8月、これを10台導入しました。

 

 

 

 

ピラティスで目指すのは


ピラティスを通じて心と体の健康状態が改善すれば、健康維持や集中力向上などさまざまな効果が期待でき、さらには医療費削減や生活の質の向上にもつながります。同社は、ピラティスを1人でも多くの人が始めて心も体も健康になることを願っています。

(画像はプレスリリースより)


▼外部リンク

株式会社ぜんのプレスリリース (Dream News)
http://www.dreamnews.jp/press/0000137180/

株式会社ぜん
http://zen-jp.info/

basiピラティス
https://www.basipilates.jp/

 

 

 

 

 

 

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