30代になって何をあきらめましたか?

2016年10月03日

 

30代の意識調査


株式会社ファクトリージャパングループは、全国の34~39歳女性(103人)を対象に、「30代になって何をあきらめたか」に関するWebアンケート調査を実施しました。30代になって言われてショックだった一言、あなたにも経験ありませんか。

 

 

30代になって感じること


30代になって言われてショックだった一言は、「若さがない」「後ろ姿が、おばさんだね」「仕事している顔が実年齢よりも老けているね」など、見た目について言われた言葉に傷ついている人が多いようです。

「30代になったんだな」と感じた瞬間のエピソードは、若い子の話が笑えなくなるなどの「世代間ギャップを感じる」、筋肉痛が2日続いた、酒を飲んだ次の日はボロボロなど「体の変化」、白髪が増える、おばさんと言われたなど「見た目・周りの目」、性格の変化などが上がりました。

 

 

 

 

あきらめる気持ちが増す


調査結果より、5人中4人の女性が30代で何かをあきらめていることが分かりました。あきらめてしまったこと第1位は「疲労からの回復」でした。一方で「若さ」「ときめく恋愛」などはあきらめている人は少なめでした。

心は若いが、体がついていかないと感じる傾向にあるようですね。

(画像はプレスリリースより)


▼外部リンク

株式会社ファクトリージャパングループプレスリリース
http://factoryjapan.jp/archives/1345

アンケート詳細
http://www.karada39.com/enquete/03.html

株式会社ファクトリージャパングループ
http://factoryjapan.jp/

 

 

コメント

この記事へのコメントはありません。

この記事の関連ワード

新着の記事

Sidekibit b fefa1c4699a4986147a527399409cd3c5417e373a7c81d98947fd955971daf54

人工知能KIBITが、あなたに合った記事をおすすめします。 初めてKIBITに教えた時は翌朝までお待ちください。