トマトで熱中症や夏バテを乗り越えろ!

2016年08月26日

 

イタリアン菜園 ラ・ベルタで トマト尽くしフェアを開催


神奈川県大和市のイタリアン菜園 ラ・ベルタでは、北海道産のトマトを中心に、20種類以上のトマトを用意した「トマトフェス!!」を開始したことを発表しました。2016年9月中旬までの期間限定イベントとのことです。

農林水産省発表の平成27年実績によれば、北海道は、夏秋トマト作付面積、収穫量とも日本一です。今回実施される、期間限定での「トマトフェス!!」は、大地の恵みを十分に吸収して旬を迎えた北海道トマトを存分に楽しんでもらうことが、その目的です。

 

トマトが赤くなると医者が青くなる


旬を迎える野菜は、野菜そのものの美味しさを最も楽しめる時期です。ヨーロッパには「トマトが赤くなると医者が青くなる」という有名な言葉があります。

リコピンやクエン酸などの栄養がたっぷり入ったトマトは、熱中症や夏バテをしやすく、強い日差しでお肌が荒れやすいこの時期には最適。トマトをたくさん食べて元気に過ごして欲しいというのが、イタリアン菜園 ラ・ベルタからのメッセージです。

 

 

見た目も味も楽しめるトマトをシェフが厳選!


ラ・ベルタで使用される野菜は、常時60種類以上。いずれも、シェフが生産者と会った上で、納得のいくものを仕入れているとのことです。そんなシェフが、この時期に最も美味しく食べられるようトマトを厳選し、北海道産を中心として用意しました。

なじみのあるトマトから、緑やブラックのものまで用意されており、見ても食べても楽しめるよう工夫されています。店内の専用石釜でパリッと焼きあげるピッツァでは、20種のトマトが散りばめられているため品種の違いによる味の差に驚かされ、1種類のトマトでは奏でられない味わいを楽しめます。

 



(画像はプレスリリースより)


▼外部リンク

イタリアン菜園 ラ・ベルタのニュースリリース(@Press)
https://www.atpress.ne.jp/news/110114

コメント

この記事へのコメントはありません。

この記事の関連ワード

新着の記事

Sidekibit b fefa1c4699a4986147a527399409cd3c5417e373a7c81d98947fd955971daf54

人工知能KIBITが、あなたに合った記事をおすすめします。 初めてKIBITに教えた時は翌朝までお待ちください。