オムロン式美人発!隠れ冷え性に悩む女性に送る「夏温活」

2016年08月31日

 

オムロン式美人流 手軽にできる温活レシピで「夏温活」


オムロン式美人では、隠れ冷え性による不調を予防しようという「夏温活」を促進しています。その予防法の1つとして食べてカラダを温める手軽にできる温活レシピを公開中。料理家や美容家によるレシピが隠れ冷え性で悩んでいる女性に注目を集めています。

 

自覚症状がない隠れ冷え性


隠れ冷え性は、手足は冷えていないので自覚症状がありません。隠れているということはカラダの中が冷えているということ。暑い夏は冷たいものを多く摂ったり、クーラーでカラダを冷やしたりするのが当たり前ですね。

しかし、それが隠れ冷え性の原因の1つになっているのです。中からも外からも冷やすことで内臓が冷え切ってしまいます。内臓型冷え性とも呼ばれます。

 

隠れ冷え性をそのままにしておくと?


カラダの中が冷えてしまっている隠れ冷え性。自覚症状がないからといってなにもしないとどのようなことが起こるのでしょうか?

まず、内臓の温度が下がることによって血流が悪くなります。血流が悪くなると代謝や免疫も落ちてしまいます。例えば、内臓の温度が下がることで体温が1度下がったと考えた場合、代謝は約12%、免疫力は約30%下がるといわれています。

代謝が悪くなるとカラダの中の不要なもの(老廃物)を出す力も弱まります。免疫力が下がると風邪をよくひくなど、病気にもかかりやすくなってしまうのです。また、血流が悪くなることによって肩こりやむくみ、肌荒れ、生理痛などさまざまな不調が現れます。

 

 

こんな症状があったら要注意


自覚症状がない隠れ冷え性ですが、ちょっとした症状から「もしかしたら」と疑うことはできます。

「顔色が悪い」「体温が35度台である」「肌荒れがひどい」「肩や首がこりやすい」「むくみやすい」「お腹を壊しやすい」といった症状が多く当てはまると隠れ冷え性の確率が高いようです。多く当てはまったら要注意!悪化してしまう前に改善策を取りましょう。

 

 

まずは手軽にできることから始めよう


改善策には、運動や本格的な体質改善などいろいろありますが、まずは手軽にできる方法から始めてみてはいかがでしょうか?オムロン式美人のHPでは、隠れ冷え性に栄養面からアプローチするオリジナルのレシピを公開しています。

(画像はプレスリリースより)


▼外部リンク

オムロン式美人プレスリリース/@Press
https://www.atpress.ne.jp/news/109607

オムロン式美人ホームページ
http://www.healthcare.omron.co.jp/

オムロン式美人温活部
http://www.bijinonkatsu.jp/

 

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