らくらく体幹筋運動で消費エネルギー倍増!

2016年08月22日

 

骨盤に特化した新アイテム登場


2016年8月22日に、美容と健康のオリジナル製品の企画・製造・販売をおこなっている株式会社ドリームの事業ブランド「Labonetz」と首都大学東京が共同開発した「オシリズム セルフタイプ」が発売されます。

 

 

 

日常の動作グセが原因だった!


筋肉のバランスを不均等にしてしまうのは、日常の重心のかけ方や猫背姿勢・脚を組んだりすることが原因と言われています。筋肉が使えていない部分は体型が崩れやすく足腰の不調、上半身のコリなど一連の不調も引き起こしてしまいます。

骨盤の周辺には、インナーマッスルと呼ばれる筋肉群が体幹を形成しています。前後左右にある筋肉群の拮抗筋は、バランスをとりながら姿勢の維持や動作のコントロールをしている重要な部分で、このバランスを崩さないことが大事なのです。

 

 

 

 

骨盤周りの筋肉を動かすエクササイズ


「オシリズム セルフタイプ」は座ったままで骨盤周りを8の字状に動かし、前後・左右・縦にバランスよく筋肉を動かします。お尻歩きの感覚でツイストしながら前進・後進する動作なのでテレビを見ながら、音楽を聴きながら楽しんでエクササイズができます。

 

 

 

 

 

カロリー消費効果は期待大


共同開発した首都大学東京でおこなった効果検証では、骨盤の上下回旋運動が確認できたと同時に、体幹筋運動による消費エネルギーが安静時の約2.3倍になることがわかっています。この「オシリズム セルフタイプ」は整骨院・フィットネスクラブ・ラボネッツEC・Webサイトのみでの販売となっています。

(画像はプレスリリースより)


▼外部リンク

株式会社ドリームのプレスリリース
http://prtimes.jp

Labonetzウェブサイト
http://labonetz.jp/

 

 

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