ミニストップ「MINISTOP Loppi新サービス導入」

2016年07月22日
1468211151

コンビニでデータ送信が可能になりました

ミニストップ株式会社と株式会社タニタは連携し、ミニストップ店頭のマルチメディア端末「ミニストップ ロッピー」で、タニタのフェリカ(FeliCa)搭載歩数計・活動量計のデータ送信を行うことができる「タニタ歩数計・活動量計データ送信サービス」を開始しました。

「タニタ歩数計・活動量計データ送信サービス」について

フェリカ(FeliCa)は、1枚のカードにICチップとアンテナを搭載しているので、対応のリーダー/ライターにかざせば、約0.1秒でデータの読み書きができます。

ミニストップで利用できるフェリカ(FeliCa)搭載のタニタ歩数計は、「FB-730」と活動量計「AM-150」の2機種です。まずは、「HealthPlanet」に会員登録が必要です。そして、フェリカ(FeliCa)搭載の歩数計で運動します。

計測された消費カロリーや歩数などのデータを「ミニストップ ロッピー」のフェリカ(FeliCa)リーダー部に、活動量計をかざせばデータを読み込んでくれます。

全国のミニストップ2208店舗(2016年5月末現在)から、24間365日、データ送信をおこなえます。

(画像はプレスリリースより)


▼外部リンク

ミニストップ株式会社プレスリリース
http://www.ministop.co.jp/corporate/release/detail.html

株式会社タニタプレスリリース
http://www.tanita.co.jp/topic/detail/2016/0701/

コメント

この記事へのコメントはありません。

この記事の関連ワード

新着の記事

Sidekibit b fefa1c4699a4986147a527399409cd3c5417e373a7c81d98947fd955971daf54

人工知能KIBITが、あなたに合った記事をおすすめします。 初めてKIBITに教えた時は翌朝までお待ちください。